リチウム空気電池の実用化が間近

従来のリチウムイオン電池よりもはるかに軽いという特徴を持ち、究極の畜電池とも呼ばれる「リチウム空気電池」の実用化が見えてきた。物質・材料研究機構は空気電池の研究で世界をリードし、充放電の回数を上げ、実用化に適した形にリチウム空気電池を改良した。ドローンや、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」が進んだ2030年ごろには、リチウム空気電池が端末の動力源として使われているかもしれない。


(出典:日経産業)

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45473080Q9A530C1X90000/?fbclid=IwAR1U8-AJIBDGYciGcSk9OPS4AOTYV9bBFKQQ54DDzxRDgXqP9kDeBQB7SIQ


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