268グラムの赤ちゃん退院 男児で世界最小、慶応大

慶応大は26日、同大病院で昨年8月に268グラムで生まれた東京都の男児が、自分の力でミルクを飲むことができるようになるまで成長し、20日に退院したと発表した。退院時の体重は3238グラムで、大きな合併症もない。元気に退院した男児としては、世界最小という。


(出典)産経新聞

https://www.sankei.com/life/news/190226/lif1902260036-n1.html?fbclid=IwAR2v6Tm6yepoRpmlL2-iLAZtdAMtBFN6DwOWJT78ckmfWUvZ3HIMW4HflxA


人間が妊娠出産という重荷から解き放たれる時は近いかもしれません。


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